<#15 謎かけ男 リドラー>
リドラーVOICE OF平田明さん。
若返ってないけど、若い。(微妙)
情けないんだけど、無駄にかっこいいー...。(声 が)
またどうでもよいテンションを上げました。
いいんだ。 そんなもんで...。
ハイテク犯罪専門のリドラーは、時代が追い付いてしまったのか、
あれくらいだと普通に見えます。 (普通......?)
取り揃えている物は、相変わらず?愉快に大袈裟だけど。
<#16 J-TV>
『非常にその足が気になります。 子供の頃なら間違いなく注意してましたよ。』
と言う感じの間で、足を気にしていたように思うんですが。
......錯角?(たぶん)
「アルフレッドも一緒に見ようよ」(TVを) 予期しない冒頭のこの一言に、
おかげさまで後の内容は、ちぐはぐにしか記憶にありません。
リラックスモードのぼっちゃんに不意打ちにしても、やられすぎました。
<#17 水中対決>
面白いか面白くないかではなく、
またどうでも良いことを考えてましたと 言うだけの話です。
水中仕様は、防寒仕様の『真っ白』に対して『真っ黒』でしたが、
それほど普段との違和感はありませんでした。
あるのは、 「マントなしは、ちょっとやりすぎたんじゃ...」 と言う思いだけでした。
泥まみれで帰って来て、 アルをうんざりさせてしまい、
背は彼より高いくせに上目づかいになっていた ブルースがかわいいと思いました。
やっぱり、アルが出て来ないと寂しいです。
<#18 ペット>
ペンギンのとりまきの4羽(スズメ、カラス、フクロウ、ハゲタカ?)の、
ちょっぴりダメな手下ぶりが、
何気に可愛くて仕方ありませんでした。 御主人はもっとダメな人なのに、
ダメ出しされて気の毒。
アルとアライグマのかくれんぼは、 アルフレッドなら、
もっと『スマート』に、
輝かんばかりの『プロフェッショナル』ぶりで(一体何の...)
彼を捕獲できるんじゃないかと思いました。
それでは、お話が成り立たないけど、
......けど...、
アルフレッドなんだよ?
...みたいな。(?)
↑普段、コウモリの時は役者さんが声を低くされています。
時々、中身が誰か、 どうも私は忘れているようです。
<#19 溶けた心>
イーサンが、イーサンの心を保つ事を放棄して、
クレイフェイスに堕ちるお話でした。
できれば、こういう話はもう少し、
ウェットにドロドロに(?) 見たい気がするのだけど、
これ以上グチャグチャしても嫌かなぁ...。<
淡々としているブルースを見ていると、
このコウモリはだいぶ精神面が強いように感じます。
コウモリ=ブルース(親友)だと分かれば、 イーサンの結末も、
もう少し違った...のかなぁ......。
やっぱりどうしたって、良い方にはいかない気がするのですが、
それでもと、ついつい。 ジョーカーだけが、楽しそうでした。
『両手に花』は、言い過ぎでしょう〜...。
<#20 悪夢>
催眠術をかけられてと言う書くのも恥ずかしいベタベタな展開のため、
執事とコウモリの夢のバトルが一瞬見れました。(夢?)
旦那さまの修行時代もちょこっと出ました。
今回は日本ではなかったようなので、
あんまり吹き出さずに済みました。
幻覚ゾーンで色々グロテスクな代物が出されてましたが、
『執事クマ』が一番衝撃的。
(しかも3頭もいた...!!!)
<#21 熱と氷の共演>
『カイロ』なんて生易しい代物ではなかったけど、
モバイルが『カイロ』になるのは、 この時期ちょっと便利かもと、思いました。
フリーズとファイア・フライがタッグを組んで再登場。
白コウモリ(寒冷地仕様)も冒頭にちょこっと。
あれは、なんだかもうトラウマになりそうです。
白マントで体を覆ってしまって、あの顔だけ出てると、
連想して仕方のない物があるんですが、
身内以外の方もたまにここを見ていらっしゃるようなので、控えておきます。
口が見えるだけでも(普段の格好)、 大違いなんだな〜と感心してます。(?)
冷え冷えしていた警察との関係も、
やっと少し融けて来た感じの回。
この辺りのくだりは、 別に警察なんぞ構っちゃいなかったコウモリしか
今まで見た事なかったので、とても馴染めずヘンな気がしてます。